こんにちは、Peleです。
今回は何を書こうかなぁって考えてたんですが、2回目だしちょっと昔話を書いてみようかなぁと思ったわけであります。
Peleは元々田舎の方に住んでいて大学進学をキッカケに都会で一人暮らしを始めました。
元々住んでいた地元は山や川など自然も近かったし、田んぼもあって秋頃になると稲刈りを手伝ったり、電車も単線しかなくっていつも空いていたので座席で横になって寝たりと、今考えると本当にのんびーり自由に暮らしていました。
ずっと続けていたサッカーでプロになりたいと思って地元から出てきたPeleにとって、初めて感じる都会の雰囲気は刺激的でキラキラしていて本当に楽しいなぁと思わせてくれる場所だったんですね。
で、実際に大学でサッカーを始めてみるとビックリすることになります。
何にかと言うと、明らかに自分より上手い選手が多過ぎる!!ということ。
こんなに上手い人でもプロになれず大学でサッカーやるのかと驚いたものです。
こんなに上手い人でもプロになれず大学でサッカーやるのかと驚いたものです。
地元ではそれなりに自信もあったし、プロになれるだろうという自負もありましたが、よくよく考えてみると大学でちゃんとサッカーをやろうと思った人たちってみんなそんな感じで、各自所属していたチームの中ではトップの人たちばっかりだったんですよね。笑
そんな状況もあって、今だから言えますが、試合前日に夜遊びしに行ったり、勉強も真面目にしない、それはそれはイケてない大学生になってしまったのです。笑
そんなこんなしているうちに、いよいよ大学3年生になって本格的に就活の時期がやってきます。
次回につづく…
次回につづく…
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